C2初級〜中級未解放
AIに記憶と安全ブレーキを持たせるコース
毎回ゼロ説明の卒業と、事故を起こさない線引き。
受講後にできること:新しいAIセッションが『あなたが誰で、何を作っていて、どこまで進んだか』を自動で読み込む外部記憶を、自分の手でつくれるようになります。さらに『自動でやらせる事/必ず止める事』を設定して、安心してAIに長時間任せられるようになります。
全13レッスン・4章
ご購入で、全6コースが一度に解放されます
発売記念・先着100名は ¥15,000(以降 定価 ¥29,800)。買い切りで、このコースを含む全6コースがすべて読めます。
カリキュラム
01
AIに『あなた専用の記憶』を持たせる
- 1Markdown(ただのテキスト)を決まったフォルダに置くだけの仕組み
- 2決定・知識・ミス・ログの4種に分けて溜める設計
- 3新セッションが起動時に自動で文脈を読み込む流れを再現する
- 4クライアントごと・案件ごとに記憶フォルダを用意する応用
02
AIの失敗を『資産』に変えるミス記録運用
- 5『タメ口になった』『読まずに編集して失敗した』を1ファイルに貯める
- 6次のセッションに読ませて同じ過ちを減らす
- 7ミス記録が増えるほど納品のやり直しが減る理由
03
安全ブレーキを設計する(権限設定)
- 8編集・git addは自動、push/デプロイ/削除は必ず確認の中庸案
- 9rm -rf / sudo は完全禁止リストに入れる
- 10『全部自動で怖い』も『毎回確認で遅い』も両方避ける線引き
04
1日の作業を締めるルーティン化
- 11区切りで『今日の内容を保存して』と頼むだけの習慣
- 12ネット上にバックアップ(同期)して翌日のAIに引き継ぐ
- 13続けられる仕組みにする工夫